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大和でたらしいですね

大和が艦これに出たらしいですね!

おっぱいも大きかったんですか?!

でかいですかね。

線をうまくひけるようになりたい。

眠いのでおやすみなさい。

大和
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全国の小鳥ちゃんファンの方へ

はい。やってしまいました。こ第二弾とりちゃんです。

ゲスなおっさんが、ペンダントの中に閉じ込められていてつけている間は乗っ取れる設定。
・・!ということは外さない限り永遠にウハウハ!

ことりちゃんやさしいから、ファンからもらったプレゼントも一つ一つあけて見てるんだろうなと思い。
プレゼントに潜むおっさんの意思みたいな!?

「あー、このペンダントきれー」
とか言いながらつけちゃうと・・・・!

自分で作っている衣装を自分のマン汁で汚しちゃうとこも何気に熱いポイントです。(ゲス顔)

深夜テンションですので暴走しています。
でも寝ます。おやすみなさい。


希ちゃん・・・ビクンビクン

サンドさんからいいアイデアをいただいたので描いてみた。

とりあえずおっぱい大きい希ちゃんを。

μ'sのなかでも希ちゃんファンのオタク君が希ちゃんに憑依してあんなことやこんなことを・・・・!!!



この展開のあとはエリチとのレズプレイしか想像できません。






練習中にいきなり席をはずす希。

それを追うエリ。

学校の裏手。

「どうしたの?希?体調でも悪いの?」

「ううん。そうやないんやけど・・・。」

「なにも言わずに練習抜けるなんてあなたらしくないわよ?」

「うち・・・もう我慢が・・・きかなくて!」

えりちに飛びつき、胸を揉みだす希。
希の顔は胸から・・・しだいに首へと舐めながら登っていく。

「・・・!!なにやってるの?!ちょっ・・・あっ?!」

言葉を発する前に希の口がエリの口に被さる。

「むーっ、ぅっ」

希の手が下半身に伸びていく。

「!!!あ・・・!ダ、ダメッ!のぞみ、や・・・やめっ・・・アンッ!」

「ほら気持ちいいんだろ?もっといい声で喘げよ?」

「・・・!だれなの・・・?のぞみじゃ・・・ない?」


みたいな感じでヒートアップしたら面白い展開。

今日はまだ寝ないのでごきげんよう。

一万人

1万人突破しました。
よく来てくださってる方、ありがとうございます。
まだ始めて2か月ぐらいですが今後もよろしくお願いします。

記念にマンガでも描こうとか、絵でも色付きで描こうとか、小説とか書いちゃえ・・・とか思ったりもしましたが、

結局気分屋の私は思うだけで実行に移すことができずに日にちだけ過ぎていきました。

自分のブログなので、今まで通りその時の気分でやっていこうと思います。

下の大股開きは広くなった絵チャで遊んでた時のです。

あと、ツイッターアイコンは気合入れて作り直しました。





描き溜めがけっこうあるので、また近いうちに更新していきます。
おやすみなさいませませ。




・・・でも、いつか漫画は描く。

委員長

雑ですが雰囲気でOK

こんな憑依能力をもった友達がいれば学生時代も楽しかっただろうに。

さらに自分があんなことやこんなことができていたら・・・!

そんなことを思い続けて、はや15年。

寝ます。おやすみなさい。


姉ちゃんと僕

僕は昨日見てしまった。



暗闇がつつむ深夜。

夜中の3時頃だろうか・・。

何か突然目が覚めてしまった僕はトイレに行くために
1階へと向かっていた。


「・・・ん、お姉ちゃんの部屋からなにか聞こえる・・・・?」

眠い目をこすりながら、姉がいるはずのドアに聞き耳を立ててみる。



「・・・はぁ・・っ!・・・んっ
ダメ・・・気持ち・・・ハァハァ・・。」


体調でも悪いのだろうか・・・僕はお姉ちゃんのことが心配になって扉を開けようとした瞬間だった


「はぁぁ、たまらねえな・・!いつもおっとりした顔しやがって、男性経験ないわりにはとてもいい感度してやがるなぁ」

「!!」
いつも聞いている姉の声。
しかしその口調は普段とかけ離れたものだった。

少し開きかけたドアの隙間から見えるのは裸の姉。

ドアの隙間から、甘いような汗のようなよくわからない甘酸っぱい空気が匂ってきた。

普段の姉ではない、しかしそこにいるのは裸体の女。
僕はいつしか、トイレに行くことも忘れ姉の自慰を隙間から凝視していた。
僕の股間のものが大きくなる。

見てはいけないモノを見てしまっている背徳感と何とも言えないスリルの緊張感が僕を襲っていた。

次第に股間をさすり始める僕。

しかしその時、

『ガタッ』

さすっていた手がドアにあたってしまった。

「誰だ?!」

姉がにらみつけるような声でこっち見ている。

こんな顔、初めて見た。

僕はその場からはやく離れないと・・・!と思い、すぐさま自分の部屋へと駆け込んだ。




「・・・ん?あいつはたしか・・・こいつの弟だっけか?たしか中学生だったか
ずいぶんませたガキだな・・
おねーちゃんのエロイ体を見て興奮してましたってか!はっ」

腕を組みながら嘲笑する姉。

「・・!そーだ、いいこと思いついた。フフフ、楽しみは明日の夜に取っておくか。」

ニヤニヤしながら床に落ちていたパジャマを広い、布団に潜り込む。






~次の日~


今朝のお姉ちゃんはいつも通りだった。

普段と変わらない声で僕の名前を呼んでくれたし・・・。

しかし、昨日の夜のことがどうしても気になる。

学校が終わって、家に帰ったらお姉ちゃんに聞いてみよう。






家に帰ると、姉は一人でマンガを読んでいた。
「おねーちゃん・・・あの、昨日のことなんだけど・・・」

「昨日のこと・・あれのこと?」

「おねーちゃん、なんか男言葉みたいなの使ってたし」

「あー、見てたの・・・?」

突然ニヤニヤしだす姉

「!おねーちゃん?!」

姉の手は僕の下半身をさすりだした。

「あれー?なんでこんなにギンギンなのかな?」

「ちょっ、やめ・・・て」

「ほら、私の手でシコシコしてほしんでしょ・・??ほら、本音を言っちゃえよ?」

「おねーちゃん・・じゃな・・い?」

今まで優しかった姉の姿がうそのようだ。
どす黒い目をしたお姉ちゃんがそこにはいた。

「そんなことはどーでもいいだろ?ほら、この手と体ででエロイこといっぱいしてやるからお風呂入ろうぜ?」
姉が弟の手を引いてお風呂場へと連れていく。
僕は引きずられるようにそのままついていった。


理性と欲望のはざまで揺れていた・・。お姉ちゃんがあんなことやこんなことをしてくれるの?
でもこのおねえちゃんはお姉ちゃんじゃない・・・?僕は・・・僕は・・・。



僕の頭は思考停止してしまった。



なにもかもがどうでもよくなってしまった。


お風呂場で服を脱ぎ、弟の手を引く姉。

僕もなすが儘に服を脱がされていた。




「・・・お姉ちゃんはお姉ちゃんなんだよね・・・?」








「そうよ?あなたの前ではこれからもずっと優しいお姉ちゃんでいてあげるから」


風呂へのドアノブに手をかけた姉の声はいつも通りのやさしい声と、にやけた目で僕を見つめていた。









≪あとがき≫
誤字、脱字はご了承ください。
全部、妄想です。フィクションです。
挿絵っぽく見ていただければ嬉しいです。




おやすみんさい。

とちゅう

服の練習と新しい目の練習。

おやすみなさい。

頑張って完成できるよう努力します。



瑞鶴の胸は甲板なり

下のお口・・・?!

ヒクヒクしちゃーうの。

まさにキューティーハニー。

艦隊これくしょんのアニメ見て、
こんな妄想をぶちかましてるやつは私が一番乗りかもしれない・・・!

まさに感応これくしょん。

感これ

変なこと言ってないで寝ます。おやすみんさい。
明日は花の金曜日だったらしいです。(過去形)


いつになるかわからないけど・・・・

いつかこういうマンガ描きたい。

願望。

おやすみなさい。


私とワタシ

「・・・!」

目が覚めた途端、私の頭の中で頭痛が響く。

意識を失ってここまで連れてこられたのか、どうやってここまで来たのか。
記憶が混濁しているのか、前後の記憶がうまく思い出せない。

そうだ・・・。いきなり誰かに頭を殴られて・・・それから・・・?

視界が定まらない。

それにひどく喉が渇いているようだ。

私の頭は混乱したままだ。



「よぅ!やっとお目覚めかい?」

誰かがいる・・・!女性の声のようだ。

ぼやけていた視界をこすりながら確かめる。

体つきは細身で髪の毛は肩にかかるくらい
どこかで見たことのある服。



・・?!私だった。


「え・・・!私の体?!どうなってい・・・あっ!」
自分の口から発せられる音が違う・・・!
低く、かすれているような声。


「アンタのカラダはいただいたぜ?そのかわり、俺の体をやるよ!」
目の前のワタシが言う。


おそるおそる体を見てみると、
ぶよぶよの脂肪が積もった腹部、毛むくじゃらの腕・・・。
下半身に目を向けると男のナニがついていた。
「・・・!!」

まさに声にならない声とはこのことだ。

そんな私を尻目に、目の前のワタシは胸を揉んでいる。

「いい胸だな・・・最高の揉み心地だぜ!」



私はここにいるのに、目の前にもワタシがいる・・・。
そして本物の私はあっち。私は男・・・?

私の意識が遠ざかる。

部屋にはワタシの喘ぎ声が響いていた。








【あとがき】
誤字脱字はご了承ください。
イラストは挿絵感覚で見てくだされば幸いです。
日本語がおかしいとこがありますが、雰囲気でおねがいします。
モミモミ。



【雑記】
しえっとさんのブログを追加させていただきました。
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