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シルバーウィークが終わりを告げたようです

言うまでもなくスーツ姿の女性は大好きです。

憑依とかできるならさらにうれしいですね。




女性に変身した後に姉とかのスーツを勝手に拝借して着てみるもの萌えますね!




入れ替わってしまった男女で、服を交換しなければらなくなり、
相手のぬくもりが残った衣類や下着を着るのはさらに興奮しますね!?




「相手のぬくもりが残った」←ココ重要です。





皮モノとかで、女の子が皮だけになって服をはぎ取った後、
皮を着てその子の服を着るっていう表現が多いのは私は大好きですね!







↓は就活の男の子が面接で出会った人事のおねーさんに憑依して一日職業体験しちゃおうぜみたいな雰囲気絵です。




お騒がせしました。おやすみなっさい。

残暑おみまいもうしあげます

もうすぐ夏が終わりますね。

ひっそり更新です。

今年の夏休みは2日間でした。

久々にペンタブ持ったら5分で汗びっしょりでした。


裏サンデーのTSF該当の話がとてもいい展開になりそうでわくわくします。








兄が義理の妹に憑依中
「こいつ(妹)、いつも生意気言いやがって・・・普段の鬱憤をお前の体ではらしてやるよ」
にやにや

新規キャンバスe

おやすみなさい。

変身できる人の日常 1

俺は昔からある能力を持って生きてきた。

それは対象となる人物の髪の毛を口より体内に入れることで
その人物とまったく同じ体型になることができることだった。

まったく同じ人物に変身するということはその人の体臭、体調などもすべて同じになるということだ。

この能力をうまく使えば世界を変えることができそうな気もしないでもないが・・・、
この能力、なにより燃費が悪い。
変身した後もすぐに戻ることはできないし、いつ戻るのか俺自身にもわからない。

ま、そんなことする勇気も度胸もないし、犯罪に手を染めることもない。
自分の欲望さえ満たされればそれでいいのだ。




俺には4つ上の結婚を間近に控えた姉がいる。

姉が結婚するということはうれしいことだ。、
しかし、正直複雑な部分もある。

それだけ、姉のことが姉弟として好きだったし・・・、何とも言えない気持ちになってしまう。


俺はそんなことを考えながら、姉の部屋に向かう。
今日は姉と母親は式場に注文したウェディングドレスの試着に行っているはずだ。
姉の旦那さんは出張で日にちが合わず、内の母親に一緒に行ってもらうことになったのだ。

そんなわけで家には俺一人。

部屋に入り、姉のベッドに近づき髪の毛を探す。

「いただきまーす。」

姉の髪の毛を口に含んだ瞬間、俺の体に異変が起きる。

全身の毛穴から熱が噴き出るような感じで体中のDNAが変化していく

熱い、頭が回る・・・



数十秒たっただろうか、俺の体は見事に姉に変貌を遂げていた。

「フフ・・今回も成功だね」

いつも通り、かわいらしい姉がそこには立っていた。
普段と違うところといえば、俺の服を着ているところかな。

「お姉ちゃんが俺の服を着ているってのもなかなか興奮してしまうな・・・。」

ついつい嬉しくて独り言が多くなってしまう。



「さーって、オナニーでもしよっかなー」

意気込む俺、だが予期せぬ事態が起こった。



『ガッチャ』
家の玄関が開く音。


「!」
突然、冷汗が出てきた。


「おかあさーん、携帯を部屋に取りに戻ってくるから、車で待っててねー」

おねえちゃんの声!

まずい、まずい、まずい

今から部屋を出ようにも途中で出会ってしまうし、隠れようにも隠れる場所が姉の部屋にはない。

・・・仕方がない。アレしか方法がない。


『ガチャ』
姉が扉から入ってきた。
それと同時に俺は姉の懐に潜り込み、姉の口に俺自身の髪の毛を放り込む。

変身ができるパワーを全部姉に注ぎ込む。

一言も発せず、倒れこむ俺の体の姉。



この能力の良いところは俺だけでなく、他人にも能力をかけられることだな。
さらに都合のいいことに、俺に能力をかけられたものは俺が能力を解除するまで睡眠状態だ。



・・・っと、なにはともあれ姉を能力にかけてしまった。
倒れている、姉の格好をした俺・・・そして見下す俺の格好をした姉。
俺の姿をしている姉、姉の姿をしている俺


そうだ・・・!

姉の衣類を脱がし、アクセサリーをはずす。

俺が代わりに姉としてウェディングドレスの試着に行ってやるよ・・・。
高ぶる感情、姉としてこの後振る舞うのかと思うと何とも言えない気持ちに心が躍る



お姉ちゃんから剥いだ下着と服を着終え、忘れ物と言っていた携帯も持った。
倒れている姉はベッドに移動させ、俺は姉として下へ向かう。

「それじゃ、いってきます。お姉ちゃん」

姉が履いていたミュールを足に通し、俺は母親の待つ車へと足を向けた。







◆あとがき
誤字脱字はご了承ください。
雰囲気挿絵と、雰囲気小説です。雰囲気でお楽しみください。
こういう成り済ます感じ好きです。

お久しぶりです

久々にペン使って描こうと思ったら撃沈しました。
本当の落書きですね。すみませn。

コメントしてくださった方、返信が遅れてもうしわけありません。

また、ちょくちょくと更新していければと思います。

ぶひ

マンガっぽいもの

マンガって難しいですね。
描ける人すごい・・・。

色塗る以前に下書きの時点で挫折気味でした。

雰囲気で見てくだされば幸いです。

おやすみなさい。


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